【講座1】人材枯渇対策
【講座2】激変が予測されるこれからの制度・報酬改定
【講座3】成果を出す!ワンランク上のリハ・ケア
【札幌】2025年5月21日(水) ※会場現在調整中
【函館】2025年5月22日(木) ホテルサンシティー函館
【青森】2025年5月23日(金) 青森県観光物産館アスパム
【盛岡】2025年5月24日(土) 盛岡地域交流センターマリオス
【仙台】2025年5月25日(日) PERMーCITY131貸会議室
【大分】2025年5月27日(火) ※会場現在調整中
【宮崎】2025年5月28日(水) ※会場現在調整中
【鹿児島】2025年5月29日(木) ホテルタイセイアネックス
【熊本】2025年5月30日(金) ※会場現在調整中
【博多】2025年5月31日(土) リファレンス貸会議室
【長崎】2025年6月1日(日) 長崎県建設総合会館
【佐賀】2025年6月2日(月) ※会場現在調整中
【小倉】2025年6月3日(火) ※会場現在調整中
【山口】2025年6月4日(水) ※会場現在調整中
【広島】2025年6月5日(木) ※会場現在調整中
【松山】2025年6月6日(金) ※会場現在調整中
【高松】2025年6月7日(土) ※会場現在調整中
【高知】2025年6月8日(日) ※会場現在調整中
【徳島】2025年6月9日(月) ※会場現在調整中
【岡山】2025年6月11日(水) 第一セントラルビル1号館
【神戸】2025年6月12日(木)※会場現在調整中
【京都】2025年6月13日(金)※会場現在調整中
【大阪】2025年6月14日(土)大阪トヨペットエンタプライズ貸会議室
【和歌山】2025年6月15日(日)※会場現在調整中
【奈良】2025年6月16日(月)アクティ奈良
【三重】2025年6月17日(火)※会場現在調整中
【名古屋】2025年6月18日(水)imy会議室
【浜松】2025年6月19日(木)※会場現在調整中
【静岡】2025年6月20日(金)静岡県産業経済会館
【横浜】2025年6月21日(土)※会場現在調整中
【宇都宮】2025年6月22日(日)※会場現在調整中
【大宮】2025年6月24日(火)※会場現在調整中
【新潟】2025年6月25日(水)※会場現在調整中
【高崎】2025年6月26日(木)※会場現在調整中
【長野】2025年6月27日(金)※会場現在調整中
【富山】2025年6月28日(土)※会場現在調整中
【金沢】2025年6月29日(日)※会場現在調整中
【福井】2025年6月30日(月)※会場現在調整中
[講座1]10:00~12:15
[講座2]13:15~15:30
[講座3]16:00~18:00
[全3講座一括]17,800円(税・資料代込み)
[講座1]7,980円(税・資料代込み)
[講座2]7,980円(税・資料代込み)
[講座3]4,980円(税・資料代込み)
[全講座受講]講座1~3の特典+「人材マネジメント危険度チェックリスト」
[講座1受講]カスハラ対策資料3点セット
[講座2受講]新設訪問通所介護メリット一覧、2027年報酬改定目前スクープ記事
[講座3受講]訓練・活動プログラム300
2025年はすべての団塊の世代が75歳以上になり、後期高齢者医療の費用増大が危惧されるベンチマークの年であり、団塊の世代の人々が90歳以上になる2040年は、要介護高齢者の数が最大になると言われています。それに伴い2040年問題(介護保険制度の持続性、人材確保、サービス需要の急増と変化など)への具体策が本格始動しました。
そのような状況下の中、今後職員不足は激化の一途をたどります。介護職の求人倍率はついに4倍を超え、サービス種別を問わず、確保はすでに困難な時代です。2042年ごろには290万人の需要(厚生労働省発表の資料+経済産業省の資料の平均値)に対し、人材の供給は145万人(50歳代以上・未満の国民が現在と同じ割合で介護分野に就業したと仮定し試算)と半分に過ぎず、事業所のうち2件に1件は倒産の危機に陥る時代となります。介護保険制度創設以来、2023年に初めて介護分野は入職率がマイナスとなりました。今後はさらに減少ステージに入り、今までとは異なるスピード・量で職員不足が激化していくのではないでしょうか。
それでも、介護保険制度・報酬改定は3年に1回行われ社会状況に合わせ今後激変していくことが容易に予測されます。また、介護サービスの需要と人材の供給バランスが崩れていく中でも、制度ビジネスである以上、私たち介護サービス事業者は介護保険制度が求める自立(自律)支援に向けてワンランク上の介護サービスを提供していかなければなりません。
本セミナーでは、この先も地域で真に必要とされ続ける事業所であり続けるための生き残り具体策を上記の3視点からお伝えいたします。社会の変化に応じたサービスモデルの構築と今後の支援体制のあり方から今後の事業経営の舵取りのヒントをお持ち帰りください。